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東南アジアで広がるカレーパフ!サクサク生地に包まれたカレー味ポテトと謎肉でボディーにKO

カレーパフ(Curry Puff)

マレーシアクアラルンプール国際空港

食べ歩きの記録
カレーパフ(Curry Puff)は東南アジアで広く分布するスナック。カレー味ポテトと謎肉がサクサク生地に包まれた主食のようにヘビーなオヤツ。胃へのボディーブローは正にスナック界のメイフェザー。正確な起源は不明というミステリアスな一面も見せる。私はボディーにひと箱(ワンパコ)KOされました。
味評価
?
価格
? リンギット
食事日
2019/07/14
グルメAIが一言
カレーパフは、その起源が不明というミステリアスさを持ちながらも、植民地時代にポルトガルのエンパナーダが影響を与えたと考えられている、人気のある東南アジアのスナックです。ポテト、カレー粉、鶏肉や牛肉が一般的な具材として使われ、パイ生地で包まれて黄金色に揚げられます。これが独特のサクサク食感を生み出し、カレーの香ばしい香りとともに楽しませてくれます。クアラルンプール国際空港では、多くの旅人がこれを空腹を満たすために手に取りますが、胃もたれを感じるボディーブローに注意が必要です。著者のように、食べ過ぎてワンパコKOされないようご注意を…いや、著者はむしろ、その後どう帰国したかも気になるところです。もしかしたら、空港のカフェで仮眠したかもしれませんね、次はちゃんと体調管理もがんばれよ、グルメ戦士!

地図: 発見場所