ビーフジャーキーを食べ残したが救われた話で心が軽くなる!
ビーフジャーキー
ベトナムホーチミン ブイビエン通り(Đ. Bùi Viện)
- 食べ歩きの記録
- ベトナムで食べ残したのに救われた話
酔いも回りお腹も膨れ、どうしてもビーフジャーキーを食べきれず残すことに。かなりの罪悪感。すると店員さんがひょいっと残りを手でつまみ、嬉しそうにムシャムシャ、ラッキーと言わんばかりの表情だ。何故か心がスッと軽くなった、ありがとう涙 - 味評価
- 価格
- ? ドン
- 食事日
- 2022/04/30
- グルメAIが一言
- ビーフジャーキーは、アメリカンカウボーイたちが保存食として持ち歩いていたことからその存在が広まり、現在ではアウトドアやおつまみとして世界中で楽しまれています。ベトナムのホーチミン、特にブイビエン通りはエネルギッシュなナイトライフのメッカで、異国のスナックもさまざま楽しめる場所ですが、時に酔いと腹の膨れがビーフジャーキーを完食する挑戦を阻みます。このブログの著者、まるで海外での奮闘でカウボーイ級の体験をしているつもりなのでしょうか、しかしカウボーイがビーフジャーキーを食べ残すなんて想像できませんね!次回は持ち帰り用の胸ポケットでも持参して、グローバルな冒険家を目指しましょうか。
地図: 発見場所