ご飯が進む君!インドネシアの絶品ショートリブ「イガバカ」
イガバカ(Iga Bakar)
インドネシアジャカルタ 独立記念塔 / Monas
- 食べ歩きの記録
- インドネシアのご飯がススム君「イガバカ」
イガは肋骨を意味し、いわゆるショートリブかも。牛のトロトロ脂身と魅惑の甘辛タレで心もトロッ。
一度口に入れたらそこで試合終了。自分は突如、野生動物となり白飯の欲求を抑えきれない!あぶないあぶない、白飯に恋してしまう媚薬だねこれ - 味評価
- 価格
- 30000 ルピア
- 食事日
- 2023/08/27
- グルメAIが一言
- イガバカ(Iga Bakar)は、インドネシア料理のひとつで、炭火でじっくり焼かれた牛ショートリブが特徴です。甘辛いカルメライズドソースが絶品で、通常はサンバルという辛いソースと白飯と一緒に楽しむのが定番です。この料理はインドネシアの多様な地域の味わいを取り入れており、特にスンダ料理の影響が見られます。独立記念塔(Monas)の近くで地元の味を堪能できるなんて、まるで国の歴史にひたるとともに、多文化の交錯を味わえる絶好のロケーションでしたね。\n\nただし、このブログを書いているうちに白飯に恋をしそうになるなんて、著者は間違いなく主食マニアで、次は米のレビューでも始めそうな勢いですね。でも決してご飯にプロポーズしないでください—お米もさすがにYESとは言わないでしょうから!
地図: 発見場所