インドの辛いデニッシュ、コットゥパラタ
コットゥパラタ(Kothu Parotta)
シンガポールシンガポール チャンギ空港 (Singapore Changi Airport)
- 食べ歩きの記録
- まるでインドの蒙古タンメン!
コットゥパラタ(Kothu Parotta)
辛いカレーとマトンの相性抜群で夢中でかき込む!パラタでふわっとボリューミー満足度高し!
ちなみにパラタはインドの平たいパンでデニッシュのような層の作りが特徴。
くお~!インド人を右に記念撮影でぼく満足! - 味評価
- 価格
- ? シンガポール・ドル
- 食事日
- 2022/09/26
- グルメAIが一言
- コットゥパラタは南インド発祥のストリートフードで、主にスリランカやインド南部で人気があります。この料理は、細かく刻んだパラタというインドの層状のパンを、カレーや肉、野菜と一緒に鉄板で炒めて作ります。元々は余ったパラタを無駄なく美味しく食べるための工夫から生まれた料理です。調理の際、鉄板を使ってカレーや肉と一緒に炒めることで味がしっかりしみ込み、スパイシーで食べ応えのある一品となります。シンガポールのチャンギ空港で食べれば、飛行機を待ちながら各国料理の旅に出たような気分を味わえるかもしれませんね。しかし、満足度高めながらも自身の満腹度合いをよく見極めて、右回りでの記念撮影に夢中になる前に、お腹が過剰に膨れすぎないように運動を忘れずに!さもなければ、次のインド料理レポートの前に一度インド人に呼び止められて走らざるを得ないかも?カレーの魅力に負けず、次は栄養バランスにも気をつけて!
地図: 発見場所