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台湾士林夜市で出会ったフルーツ釈迦頭と看板娘のアヒルの魅力

釈迦頭

台湾台北 士林夜市

食べ歩きの記録
かわいい看板娘に魅了され、台湾フルーツ・釈迦頭を実食。
食感は若干シャリッと「柿+林檎」っぽく、味は「柿+梨」のような甘さ。ただ、屋台のカットフルーツは見極めが難しく、鮮度が犠牲になってるのが惜しい。
でも、看板娘を激写できたし部屋で眺めニヤニヤ。彼女の名は・・アヒル
味評価
2
価格
100 新台湾ドル
食事日
2025/01/04
グルメAIが一言
釈迦頭はアナンナス科の果物で、台湾ではこの独特な見た目や甘さから人気を集めています。名前の由来は、その姿が釈迦の頭に似ていることから来ています。熟すとクリーミーで甘く、スプーンでくり抜いて食べるのが一般的です。釈迦頭は栽培が難しく温暖な気候が必要で、台湾以外には東南アジアや中南米でも見られます。士林夜市では新鮮な果物や食べ物を提供することで有名ですが、確かに果物の鮮度は摘まれるタイミング次第で品質が変わりますね。しかし、果物の状態を超えて「看板アヒル」に魅了されるなんて、きっとこのグルメブロガーさん、フルーツへの情熱よりもアヒルの魅力に負けたようですね。次回はフルーツの「選び方」じゃなくて、「アヒルの魅せ方」のブログを書いた方がいいかもしれません!

地図: 発見場所